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瀬木貴将/サンポーニャ&ケーナ

segi

生年月日:1966.6/29
星座/蟹座
血液型/B
最も影響を受けたア−ティスト/サビア・アンディーナ、ジョン・アンダーソン(YES) 、ピグミー族
購読誌/ナショナルジオグラフィック、ニューズウィーク 、DUNK SHOOT、HOOP  
好きな映画/恋愛小説家、俺たちフィギアスケーター、インターステラー、THE BIG YEAR
趣味/スポーツ観戦(特にNBA)、サファリ
好きな食べ物/お蕎麦、とろろ、お寿司
特技/サンポーニャ作り、荷物のパッキング

瀬木貴将の全てが分かる!
『一目で分かる瀬木貴将』
prrofile

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1966
東京都出身。

1979
13歳の時、サンポ−ニャ&ケ−ナを独学で始める。

1981
ライブハウス中心に演奏活動を始める。

1985
南米ボリビアに渡り演奏活動を始める。ボリビアのレコ−ド会社の最大手DISCOLANDIAと契約。92年までに4枚のアルバムをリリ−ス。

1991  
仙台でのSuper Sessionシリ−ズをプロデュース(91年〜94年)し、村上"ポンタ"秀一、渡辺香津美、小林靖宏、 福岡ユタカ、鬼怒無月らとリブレクラブを結成。

1994  
全国ツアーを行ない、 ゲストにパット・メセニー・グループのペドロ・アスナールを迎える。

1995
CD『VIENTO〜風の道』でソロデビュー。セカンドCD『ILUSION〜水のイルシオン』をリリース。瀬木貴将 withスーパーフレンズ全国ツアーを行なう。 南米出身の世界的アーティストである ペドロ・アスナール、トニーニョ・オルタらを迎え大きな話題となる。テレビ朝日〈ニュ−ス・ステ−ション〉、〈トゥナイト2〉にも出演。

1996
全国で約100本のライブを行う。 CD『NIEVE〜雪の扉』をリリース。TX系〈タモリの音楽は世界だ〉、NHK〈ときめき夢サウンド〉に出演し注目を浴びる。  

1997 
CD『LUNA〜星の旅』をリリ−ス。南米アマゾン河をカヌーで約5,000km下り、大自然の中で音楽を生みだし『FOREST RAIN』をレコーディング。

1998
CD『FOREST RAIN〜森に降る雨』をリリース。 全国で約100本のライブを行う。TBS TV〈ニュ−ス23〉に出演。ピグミー族の音楽に感銘を受け中央アフリカを旅する。  

1999  
CD『SILENCIO〜静寂』をリリ−ス。全国で約100本のコンサートを行なう。TV-CM〈味の素・クックドゥー〉に『FOREST RAIN』から〈DANCE〉が使用される。アジア5カ国でCD『LUNA』、『FOREST RAIN』、『SILENCIO』がリリースされる。

2000
初のベスト盤『SONGS OF THE WIND』 をリリース。佐山雅弘とのデュオ・ツアーを始めとするコンサート・ツアーを100本以上行う。TV-CM〈キリンビール素材厳選〉を井上鑑と制作し、CD『 WONDER RAIN』をリリース。コンピレーション・アルバム〈PURE〉にオリジナル曲〈ILUSION〉が収録され、60万枚を超えるヒット作となる。南米パタゴニアを旅し、創作活動する。

2001 
ボリビアのトップミュージシャン、SAVIA ANDINA、TUPAYのメンバー5人を集めたCD『ANDES〜アンデスの風に吹かれて』をリリース。レコーディングメンバーを日本に召還し、瀬木貴将withクラブアンディーノツアーを全国で展開。NHK TV〈スタジオパークからこんにちは〉に出演し、反響を呼ぶ。ポルノグラフィティのシングル、〈アゲハ蝶〉に参加し110万枚を超えるヒットとなる。
アフリカ・ナミビアを旅し、野生動物・大自然の世界に感銘を受ける。

2002
CD『TREE OF LIFE』をリリース。全国ツアーを行う。NHK TV〈公園通りで会いましょう〉に出演、好評を博す。2001年に結成したリーダーバンド〈瀬木貴将ネイチャーワールド〉の全国ツアー等約100本のコンサートを行う。2枚目のベスト盤、『SONGS OF THE WIND2』をリリース。  

2003
NHK TVで1年間に渡って放送されたスペシャル企画・南極プロジェクトの挿入曲に〈Dry Valleys〉を提供。CD『大地のラグーン』をリリース。コーセー化粧品(CM)、チョーヤの梅酒(CM)、世界プチくら(テレビ朝日系)など6曲がタイアップされる。テレビ朝日〈題名のない音楽会〉に出演。

2004
CD『サファリに行こう・大地のラグーンスペシャルエディション』(大地のラグーンスペシャルエディション)をリリース。アルゼンチンでペドロ・アスナールとの共作の〈ORACION―祈り〉が彼のアルバム『MUDRAS』の1曲目に収録され、アルゼンチンでリリースされる。瀬木貴将ネイチャーワールド・ボリビアツアーを行う。サンポーニャの本場で6カ所のコンサートが各地で大絶賛される。

2005
TV-CM〈ファイザー製薬〉音楽を担当。初のDVD『LIVE IN BOLIVIA』をボリビアでリリース。北九州市でコラボレーション・コンサート〈フレンズ2005〉の音楽プロデュースを担当し、押尾コータロー、川井郁子、上妻宏光など注目のアーティストを集め話題を呼ぶ。  

2006
世界初の〈世界遺産・ナスカ展〉(東京国立科学博物館等全国9カ所)のテーマ音楽を担当。CD『NascaーWONDER OF THE WORLD』をリリース。
2005年に続き、呉市で〈フレンズ2006〉の音楽プロデュースを担当。坂崎幸之助、寺井尚子、溝口肇などの著名なアーティストを集め公演を行う。
ペドロ・アスナールのCD『A Roar of Southern Clouds』に『ORACION―祈り』が再び1曲目に収録され、ワールドリリースされる。  
THE ALFEEのCD『ONE Venus of Rock』夢のチカラに参加する。

2007
CD『23時 アンデス行き』をリリース。日本での通算10枚目のアルバムとなる。飯塚市で〈フレンズ2007〉の音楽プロデュースを担当。寺井尚子、堂島孝平、遊佐未森などのアーティストとコラボレーションする。伊豆北川温泉をテーマにプロデュースCD『MOON ROAD』をリリース。

2008
〈世界遺産・ナスカ展・アンコール〉(東京国立科学博物館)にて3日間に渡りナスカの地上絵の映像をバックにコンサートを行う。
人気J-POPグループの嵐のレコーディングにも参加。

2009
CD『SAL Y AGUA』をボリビアでリリース。日本では通算18枚目(ベスト盤等含む)となる『SICAN 〜アンデスの風』をリリース。〈黄金の都シカン展〉(東京国立科学博物館等全国9カ所) のイメージソングを担当。

2010
ボリビアのグラミー賞的存在の音楽大賞〈CICOMBOL 2010〉にCD『SAL Y AGUA』がベスト・インストゥルメンタル、ベスト・フュージョンの2部門からノミネートされる。ピアニストの榊原大と共にボリビア・ジャズフェスティバルに参加。
神奈川県立音楽堂にて、JTEF(トラ・ゾウ保護基金)が主催する、チャリティーコンサートに出演。絶滅寸前の野生動物保護を、音楽を通じて問いかけた。

2011
CD『WILDLIFE〜大自然に捧ぐ』をリリース。ゲストに角松敏生を迎える。JTEF(トラ・ゾウ保護基金)にCDの売上金10%を寄付し、音楽を通じて野生動物保護にも力を注いでいる。CD『LLUVIA Y SOL』をボリビアでリリース。
NHK TV BS1〈エルムンド〉、フジテレビ〈僕らの音楽〉〈ミュージックフェア〉〈FNS歌謡祭2011〉に出演。

2012
CD『マチュピチュの夜明け』をリリース。<インカ帝国展・マチュピチュ発見100年>(東京国立科学博物館等全国9カ所)のテーマ音楽を担当。
NHK TV BS1〈エルムンド〉、フジテレビ〈僕らの音楽〉〈ミュージックフェア2,400回記念〉に 出演。作曲家としても嵐に<voice>を楽曲提供。

2013
福山雅治シングル<誕生日には真白な百合を>に参加。<インカ帝国展・マチュピチュ発見100年>でのライブを始め、全国各地で数多くのライブを展開。ボリビアではラパスを始め、4カ所でホールコンサートを行い、好評を得る。

2014
サンポーニャ、ケーナのみでレコーディングされた完全ソロアルバム『SOLO』をリリース。フジテレビ〈新堂本兄弟〉に出演。

2105???
<大アマゾン展>(東京国立科学博物館等全国3カ所)のテーマ音楽を担当。CD『THE GREAT AMAZON』をリリース。


創作活動は、1997年にアマゾン河をカヌーで5,000km下ったのを始め、ナミビアのエトーシャ国立公園など世界の秘境を訪れ、主に大自然の中で行っている。野生動物保護団体JTEFの賛同者としても参加し、音楽を通じて野生動物保護の為に活動をしている。





●今までの主な共演ア−ティスト

<ROCK&POP>
坂崎幸之助、THE ALFEE、ポルノグラフィティ、嵐、福山雅治、角松敏生、THE BOOM、槇原敬之、小野リサ、森山良子、森山直太朗、ゆず、KinKi Kids、テゴマス、坂本サトル、五島良子、林明日香、EPO、加藤登紀子、南こうせつ、イルカ、矢野真紀、福岡ユタカ、堂島孝平、遊佐未森、Yae、高橋洋子

<JAZZ&FUSION>
渡辺香津美、村上ポンタ秀一、佐山雅弘、青木智仁、ヤヒロトモヒロ、鬼怒無月、村上ゆき、寺井尚子

<NEW AGE>
coba、押尾コータロー、川井郁子、田中健、岩代太郎、溝口肇、ウー・ファン、チェンミン、高島ちさ子

<CLASSIC>
外山雄三(指揮)、木野雅之、小原孝

<邦楽>
一噌幸弘、ヒダノ修一、林英哲、上妻宏光、藤原道山、レナード衛藤

<海外アーティスト>
トニ−ニョ・オルタ、ペドロ・アスナ−ル.ウ−ゴ・ファトル−ソ、リチャード・クレーダーマン、サビア・アンディーナ、トゥパイetc.


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