よくある質問をまとめてみました。
A
ESP/X ドライバの inetd.x、hinetd.x を
xip.x
に入れ替えてください。
A
NE-2000クローンと言う、IBM-PC/AT互換機用のLANカードが必要になります。
このカードをNeptune-EvolutionのISAスロットに装着して初めてイーサネットに接続可能となります。
A
IBM-PC/AT(いわゆるDOS/V)を扱っているお店ならたいてい置いてるはずです。
安い物で2千円台から販売されています。
A Ver0.4です。これによりRTL-8019を使用したNE-2000クローンでも動作可能になりました。
A 万能 ISAブリッジではないので、使用出来ない物が多いですが NE-2000 で使用しているピンと 同等のものであればあるいは使えるかもしれません。
A メモリブロックに関しては一応私の環境では PRO2で17.5MHz まで確認しています。 それ以上のクロックで稼働させる環境が手元にありませんので、上限はわかりません。^^; XVI はスロットのメモリに対してはウェイトが入りますので 24MHz でも余裕なんですが・・・。
A 装着されるSIMMはあくまでメインメモリのアドレス$200000〜$BFFFFFの範囲でしか使用できません。 SIMMの残った容量は未使用となります。
A Neptune-X の開発者であるShi-MAD氏のページにあります。
A
NetBSD では可能です。Human68kではNFS Client on X680x0
を使って NFS サーバを仮想ドライブとしてアクセスすることが出来ます。
Windows側のサーバソフトにはWar NFS Daemon
と言うのがあります。
設定はDEKOさんのページ
を参照して下さい。
A X68030ではISAバスに関しては問題ありませんが、SIMM は使用不可です。 しかしながらX68030はスロットへのメモリアクセスが 劇的に遅いという事もあり使用することはほとんど無いと思いますので こちらのサポートは今後も予定しておりません。 Xellent30では ISA, SIMM 共に問題無く使えます。
A 問題無く使用可能です。しかもスロット安定化回路を使用すると 今までクロックアップした状態で4枚同時使用出来なかったのが 問題無く使用出来るようになって、さらにもっと高いクロックでも動作するようになった と言う報告も受けています。
HOME