韓国・ソウルのアルバム
2000年1月、真冬のソウルで
街中はどこへ行ってもハングルの洪水。ハングルが「読める」ようになると、旅の面白さが倍増します。

ソウル駅構内の様子。日曜日の朝6時50分頃。列車を待つ人でいっぱい。これはどの国も同じ雰囲気である。

ソウル一の繁華街、明洞付近。雰囲気は東京よりもずっとエネルギッシュ。看板は「明洞地下商街」とある。看板の下へ続いている階段を下りていくと地下にもたくさんの店があっていつも賑やか。

夜の明洞。夜遅くまでこのように賑わっている。とても明るい。

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